タロットの2つの怖いこと。

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こんにちは。

タロットカード持ってる人ってどれくらいいるんでしょう。
ちなみに、私は持っている!

引いた?

なかま〜!ってなった?

今日は雑談です。

タロットが怖いのは素人でもきちんと当たること

素人でも、カードの意味がよくわからなくても
当たるんです。

あー怖い!
でも、すごい!

私はタロットカードと本を数冊しか持っていないけど、
きちんと当たります。

普段は自分でカードを展開して、
なんとなくのインスピレーションと本を開いて、
ふむふむなるほど。なるほどね〜って感じです。

「なるほど!わからん!」って時もあれば、

「あぁ〜やっぱりかぁ〜!」って時もあって、

さらには、

「え、そ、そうなんだ。気をつけよう」って思う時もある。

正直カードの読みは詳しくないし、
意味もきちんとは覚えていない。

でもでも、
後で振り返ってみると、
当たってるな〜ってことがよくあります。

母に頼まれてやることも。
その時は母にシャッフルしてもらって、
私が展開していくスタイル。

写真で撮りためて振り返る

自分で展開したカードは、写真に収めて、
文字入れをしてスマホに保存しています。

コレクター趣味とかじゃなくて、
結果が出たタイミングで、
さてどうだったかなぁって答え合わせするためです。
当たっていることの方が多い。

なんかよくわからないなって時もあるのですが。

自分で検証していくと、
タロットを読むときにもこういうことかなと読む能力が上がってるような気がする。

でもそろそろタロット講座とか行ってみたいと思ってる。

見てもらうのと、自分でやるのとどっちがいいの?

私はほとんどタロットをしに行かない。
お金払ってまでタロットで聞きたいことがないというのが本音だったり。
アカシックレコードとかにはお金払いたくなるけど、
タロットだと、あんまりお金払いたい気持ちにならない。

タロットは日常の悩みというか、インスピレーションが欲しくて展開しているイメージで、アカシックレコードは結構大きなテーマで利用するというイメージがあるからかも。

とは言ってもタロットは、
今までで、2回ぐらい見てもらったことがあります。

しかも、よしタロット行くぞ!って意気込んで行ったのは、1回。

後の1回は、タロットもできますよって言うから、

それじゃあ・・・と見てもらったもの。

みてもらうともちろん自分より詳しいのだけど、
やっぱり人には言いたくない悩みというか、
ニュアンスもあったりして、
結局自分で展開する方が馴染みます。

そんなこともあって、私は自分で展開するのが好き派です。

2つ目の怖さは・・・

何と言ってもカードの図柄。

スタンダードなウェイト版タロットの絵柄怖いよ。
きっとそう思っている人は多いと思う。

それらしいけど、
いちいち怖いんです。

だから一応ウェイト版タロット持ってるんだけど、
普段は眠っています。

普段使っているのはマカロンタロットという可愛い図柄のタロット。

こんな可愛いけど、ちゃんと当たります!

もし可愛いタロット欲しい!って人にはおすすめ〜
白猫タロットも可愛いし、図柄もウェイト版をほぼ踏襲しているので、
ウェイト版の本が使えて便利。

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